誰もが安心して働き暮らせる社会をつくるための学習と交流の場

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東京学習会議

 東京学習会議は、誰もが安心して働き暮らせる社会をつくるための学習と交流の場。
 さまざまな教室・講座を開催しています。
 労働運動・社会運動における理論と実践、社会科学や経済学の学習などに関心のある人は、どなたでもお気軽にご参加ください。

最新の情報



◆17年秋(133期)の東京労働学校「実践・働くものの労働法講座」「講座 市場批判の哲学と現代」「講座 日本の今とこれから」の案内をアップしました

そのほかの教室・講座についても上記「東京労働学校」タブ、あるいはこちらからご覧になれます。



「東京の労働運動」研究会シリーズ  第4回「業種別・職種別労働運動研究会」

業種別・職種別労働運動研究会第4回

日本音楽家ユニオン事務局長の青谷充子さんをお呼びします。
ご自由にご参加ください。
日時:9月26日(火)午後2時~5時(終了後懇親会予定)
会場:東京労働会館地階(大塚) 会場地図
参加無料
過去の研究会はこちらでご覧になれます。
チラシ(PDF) 



◆17年御茶ノ水ゼミ【「資本論」深掘り講座】のページをアップしました
詳細は上記「御茶ノ水ゼミ」タブ、あるいはこちらをクリック!



「東京の労働運動」研究会シリーズ  第3回「業種別・職種別労働運動研究会」

業種別・職種別労働運動研究会第3回

全建総連書記次長の清水謙一さんをお呼びし、建設産業における運動についてくわしくお聞きします。自由にご参加ください。
日時:7月13日(木) 午後2時~5時(終了後懇親会)
会場:東京労働会館地階(大塚) 会場地図
参加無料
過去の研究会はこちらでご覧になれます。
チラシ(PDF) 


◆資本論講座 第2・3巻短期集中特別ゼミ
5月7日(日)より、月に一度・全4回で『資本論』第2・3巻のエッセンスをつかむことのできる特別ゼミを開催中です。
「読んだことはないけど現代の問題の深層を知りたい」「時間はないけど興味がある」「まだ1巻しか学んだことがない」といった方にオススメです。
詳細はこちらをクリック!


◆2017年東京労働学校第132期がはじまりました
上の「東京労働学校」タブ、あるいはこちらをクリック!


「東京の労働運動」研究会シリーズ  第2回「業種別・職種別労働運動研究会」

業種別・職種別労働運労研究会第2回

出版労連書記次長、出版ネッツ元委員長の北健一さんをお呼びし、出版における運動についてくわしくお聞きします。自由にご参加ください。
日時:5月9日(火) 午後2時~5時(予定)
会場:東京労働会館地階(大塚)
参加無料
過去の研究会はこちらでご覧になれます。
チラシ(PDF) 


◆《『資本主義を超える マルクス理論入門』編者を囲むつどい》が開催されます

『資本主義を超える マルクス理論入門』編者を囲むつどい

日時:3月11日(土) 午後2時~9時
会場:明治大学リバティータワー 8階 1087教室
報告:平子友長(一橋大学名誉教授)「マルクス経済理論の核心─物象化」
   渡辺憲正(関東学院大学教授)「マルクスの歴史理論と共同体把握」
   後藤道夫(都留文科大学名誉教授)「物象化と福祉国家型市場規制」
   蓑輪明子(名城大学助教)(予定)「マルクスとジェンダー」
参加費:無料
チラシ(PDF) 

『資本主義を超える マルクス理論入門』大月書店)の刊行を記念して、編者が本書のエッセンスを解説。
「必ずしも「やさしい本」ではありませんが、マルクス自身に即した新しいマルクス理論把握とその現代的射程についての、類書がない、本格的なテキストです。今回は、編者(中心的著者)が、そのエッセンスを平易に解説します。質問コーナーも設ける予定です。」


◆東京文化学習センターのページを新設しました
東京学習文化センターは2017年に新たに開設されました。今後、文化・教養講座、実用講座などを開講して行きます。

開講案内は上の「東京文化学習センター」タブ、あるいはこちらをクリック!

2017年はハングル講座、簿記3級講座を開講します。



◆2017年東京労働学校第132期(前期)の開校案内ページを公開しました
上の「東京労働学校」タブ、あるいはこちらをクリック!
お申込お待ちしています!


「東京の労働運動研究会」シリーズ「業種別・職種別労働運動研究会」の案内ページを公開しました
こちらをクリック!

業種別職種別研究会 (第1回伊藤さん)

参加無料。参加者募集中です。


◆2017年「新春のつどい」があります

新春のつどい

日時:1月28日(土)13:30~
場所:全労連会館3階会議室
参加費:
 第1部の学習講演は、無料
 第2部の懇親会は、会費1000円
※第2部の申込は締め切りました。第1部のみの参加も大歓迎です。
※参加される方は、事前にご連絡下さい。

第1部 学習講演
講演①
「AEQUITAS(エキタス) は何をめざすか」
原田仁希(青年ユニオン/エキタス)
反貧困の視点から若者の要求を可視化する戦略と運動について、「最賃1,500円」要求の意味と、その先に開ける可能性を中心にお話しいただきます。

講演②
「労働運動の組織化戦略と課題」
後藤道夫(都留文科大学名誉教授)
2017 年労働運動が社会的影響力を取り戻すために、何が求められているのか。職種別組織化戦略の可能性を中心に、ストライキ闘争にも触れながら労働運動再生の展望についてお話しいただきます。

第2部 懇親会


◆2017年資本論講座の案内ページを公開しました
上の「資本論講座」タブ、あるいはこちらをクリック!


NEW! 131期税金と政治講座現代社会講座の詳細を公開しました(16.09.30)


◆2016年東京労働学校第130期の内容は「過去の教室・講座」に移動しました
左メニューの「過去の教室・講座」からご覧いただくか、こちらをクリック!

4月に開講した「渡辺治の現代政治講座」の内容を講師みずから紹介します!

講座の詳細はこちら





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